第93回箱根駅伝予選会 出場選手のコメント 出場した12名のレース後のコメントを掲載します。長距離チーム所属の全員(34名)が皆様のご支援と応援に感謝しています。結果で恩返しすることはできませんでしたが、筑波大学の箱根駅伝への復活に向けては、道半ばです。今回の経験と悔しさを今後に繋げていき、…
第93回箱根駅伝予選会 筑波大学 10時間38分57秒 総合24位 ※金丸逸樹(1年)が、関東学連選抜チームに選出されました 箱根駅伝予選会に向けて、陸上競技部OBOGの先輩方、卒業生の皆様、さらには、クラウドファンディングを通して多くの方々からご支援をいただきました。にもかかわら…
第252回日本体育大学長距離記録会は、9月24日(土)に日本体育大学健志台グランドで行われ、4年生の才記壮人が従来の自己記録を1分20秒以上更新する29分35秒82をマークした。 最終組の一つ前の組。多くの実業団選手に胸を借りることができる舞台で才記が好走した。1週間前に強化合宿を終えたば…
第85回日本学生陸上競技対校選手権大会は、9月2日~4日に埼玉県熊谷スポーツ文化公園で開催され、筑波大学の男子長距離からは唯一の出場となった才記が、1500mで4位入賞を果たした。 1500m予選 第3組 2位 3'50"66 予選は第3組で出場。最終組とあって速いペースになるだろうと思…
第29回六大学対校陸上競技大会は、7月17日(日)に神奈川県の相模原ギオンスタジアムで開催され、中京大・順天堂大・東海大学・日体大・日本大・筑波大の6校による熱戦が繰り広げられた。筑波大学の長距離チームからは、1500mと5000m、3000mSCにそれぞれ出場し、1500mで藤田黎士が自己新記録で…
2016ホクレンディスタンスチャレンジ第三戦は、2016年7月11日に北海道網走市で開催され、筑波大からは3名の学生が5000mに出場し、2名が自己記録を更新した。森田佳祐は、2戦連続14分10秒以内となる14分09秒20で走り、小林航央は、14分20秒を切る14分18秒65をマークし来年の関東イン…
2016 JUNTENDO DISTANCE が、7月7日(木)に順天堂大学陸上競技場で開催され、筑波大学からは12人の学生が5000mに出場し、半数の6人が自己記録を更新した。中でも、3年の森田が、筑波大学として千葉信彦先輩以来23年振りの14分10秒切りを果たす14分09秒93をマークし、最終組…
第251回日本体育大学長距離記録会は、6月4~5日の2日間で開催され、6月4日に実施された1万mには、筑波大学の学生7人が出場し、全日本大学駅伝・予選会の出場権をかけて力走した。-6月18日に予定されている全日本大学駅伝の予選会には、シード校を除く20の大学が出場できる。その大学の選出は、チームのエ…
第9 回関東学生陸上競技対校選手権大会は、2016年5月19日~22日の4日間、日産スタジアム/日産スタジアム付設ハーフマラソンコースで開催され、筑波大学の学生・大学院生が熱い戦いを繰り広げた。 長距離選手の学生・大学院生は、1500m~ハーフマラソンまでの全種目に出場した。残念ながら…
第5回AEARU学生競技大会は、4月23日(土)に、台湾の国立清華大学で開催された。今年の種目はマラソン(12.5km)で、筑波大学から4名の学生が参加し、武田勇美が優勝、田内誠人が2位となった。 AEARUでは学生交流の促進をはかるため、定期的に学生競技大会を実施している。過去に海外…
2025.03.08
筑波大学に合格された皆様、合格おめでとうございます! 入学後、陸上競技部に所属し男子長距離ブロ…
2025.02.10
男子駅伝監督の木路です。 学生たちは2月2日の第28回日本学生ハーフマラソン選手権大会および第71…
2025.02.14
2月2日に茨城県守谷市にて行われた第41回守谷ハーフマラソン、また同日に香川県丸亀市にて行われた第2…
2025.01.13
2025年1月2・3日に第101回箱根駅伝が開催されました。私たち筑波大は昨年10月の箱根駅伝予選会…
2024.12.18
寒さが一段と厳しくなる季節になりました。チームは現在、シーズン後半のトラックレースを終えて来季に向け…
筑波大学 箱根駅伝 プロジェクト