第98回関東学生陸上競技対校選手権大会は、5月23~26日の4日間にわたり、神奈川県の相模原ギオンスタジアムで開催され、大学の威信をかけた戦いが繰り広げられた。 中長距離ブロック・長距離パートからは7名が出場。レベルの高い男子1部では、筑波大学は依然として挑戦者の立場でしかないのが現状であるが…
5月18日(土)に鴻巣市陸上競技場で開催された平成国際大学長距離競技会に、筑波大学の学生と大学院生が1万mの記録短縮と自己記録更新を目指して、インカレ選手以外が出場しました(金丸は記録を狙いつつインカレ・ハーフマラソンの調整として強い練習)。その結果報告をさせていただきます。今回の報告は、伊藤太貴(…
大型連休を挟む4月28日~5月11日の2週間で、平成国際大学記録会、筑波大学競技会、順天堂大学記録会、法政大学記録会、日体大記録会という各大学が主催する記録会が開催され、多くの筑波大生と大学院生が参戦し、春のインカレや全日本大学駅伝予選会を見据えて各学生が記録短縮に挑んだ。その報告をさせていただきま…
第269回日本体育大学長距離競技会は、4月20~21日に日本体育大学健志台キャンパスで開催され、関東インカレや全日本大学駅伝予選会を目指す学生が出場した。 -4月20日- ◇1万メートル 第2組(9:45) 朝の9時45分競技開始の2組目に、猿橋(理工3)と尾原(生命環境3)が出場し…
◇筑波大学陸上競技部・中長距離ブロック・長距離パート◇ --2019年度の新入部員紹介-- 今年度は、11名の新入部員が加入。なかなかの粒ぞろいで、どんな活躍をしてくれるか楽しみな選手が多い。とくに、11人中8人が高校でキャプテンを務めていたことは特筆に値する。 11名が加わった長距離パー…
こんにちは。新2年の不二です。 この4月より学生が箱根駅伝復活プロジェクトのサイト運営に携わり始めて2度目のブログ更新となります。今回は私が担当させていただきます。 4/6に行われました世田谷記録会、4/6,7に行われました第1回筑波大競技会の結果報告をさせていただきます。 …
こんにちは。新3年の猿橋です。 この春より箱根駅伝復活プロジェクトのサイト運営に学生も携わっていきます。それに伴い今回のブログを私が担当させていただきます。 遅くなりましたが2月、3月に行われました「丸亀ハーフマラソン」、「神奈川ハーフマラソン」、「玉名ハーフマラソン」、「東京マラソン」…
第10回東京・赤羽ハーフマラソン大会は、1月20日(日)に東京都北区の荒川河川敷コースで開催され、筑波大学の学群生と学院生の10名が出場。箱根駅伝予選会の経験者以外は、ほぼ初めて走るハーフマラソンとなった。昨年の箱根駅伝予選会を走った学生では、川瀬と杉山が自己新。大学対抗戦では10校中6位だった。 …
第8回オトナのタイムトライアル(OTT)は、1月6日(日)に東京の駒沢陸上競技場で開催され、約1000人のランナーが参加し大いに盛り上がった。筑波大学からは、池田親(3年)と児玉朋大(2年)、杉山魁声(1年)の3名の学生がペースメーカーとして参加。その学生からのOTT参加レポートです。 …
第95回箱根駅伝は、2019年1月2・3日に開催され、22大学+関東学生連合(オープン参加)の計23チームが出場。東京(大手町)~箱根(芦ノ湖)間を往復する217.1km(10区間)の襷リレーは、大学の威信をかけた気力と体力のぶつかり合い。下馬評通り3強の見応えある駅伝競走となった。優勝は東海大、2…
2026.05.08
4月15日に行われた筑波大学陸上競技部の入部手続きをもって、5人の新入生が男子長距離ブロックに入部し…
2026.04.27
暖かな春の風が新たな息吹を感じさせる4月。新年度到来と共に選手たちはトラックレースの舞台に戻ってきま…
2026.03.31
3月8日に、東京・立川市で開催された立川シティハーフマラソン2026(立川ハーフ)に、冬季練習期間を…
2026.03.30
駅伝監督の木路です。 日頃より筑波大学男子長距離ブロックの取り組みにご理解、ご支援、ご声援頂き誠に…
2026.02.19
少しづつ日が長くなり、春が近づいてきました。チームは現在、立川ハーフマラソンや関東インカレに向けた冬…
筑波大学 箱根駅伝 プロジェクト