7月3日から7月17日の期間で、ホクレン・ディスタンス・チャレンジ(以下、ホクレンDC)が北海道を転戦するかたちで5市(5大会)で開催されました。ホクレンDCは、毎年、実業団と大学のトップ選手が集結する大会で、ハイレベルなレースが展開されています。筑波大学からは各大会に4名の選手が出場しましたので、…
これから始まる箱根予選会に向けた夏合宿の前に、シーズン上半期の締めくくりとして、各学生がレースに臨んだ。7月3日の第4回筑波大記録突破会には一年生を含め体力向上を目的とした基礎体力組の選手が、第5回順天堂大学競技会にはチームの主力となる選手たちが、そして、実習の日程が重なり7月3日に出場できなかった…
第3回筑波大学競技会が6月19・20日に開催され、計28名の学生が出場しました。その結果を報告させていただきます。(担当:長谷川嵩汰) 6/19(土)第3回筑波大学競技会(1日目) 1500m この日は1日中雨が降り続き、ウォーミングアップ中には土砂降りにもなった。ウォーミ…
第201回東海大学長距離競技会が5月29日に開催され、12名の学生が1万mに出場しました。また、同日の29日、翌30日に開催された第3回筑波大学記録突破会には、その他の学生19名が出場しました。その結果を報告させていただきます。(担当:宮代和騎) 5/29(土)東海大学長距離競技会…
5月20日〜23日にかけて相模原ギオンスタジアム(神奈川県)にて行われました第100回関東学生陸上競技対校選手権大会(以下、関東インカレ)に、伊藤太貴・小林竜也・福谷颯太・松村匡悟・吉田海斗の5名が出場いたしました。その結果を種目別に報告させていただきます。(担当:藤原) 5月20日(…
今年度は例年よりも多い14名の新入部員がチームに加入した。昨年から続く新型コロナウイルス感染拡大の影響で昨年度は各種大会が開催されず、自己記録は必ずしも良いとは言えない。だが、その記録を上回る実力を兼ね備えている新入生が多いと感じ、期待は高まるばかりである。 今年の4月から1年生に加えて住居の…
4月末から5月初旬にかけて多くの学生が各記録会に出場しました。記録会には関東インカレの標準記録突破、全日本大学駅伝予選会出場に向けた10000mのチーム平均の短縮、自己ベストの更新等、それぞれが目的を持って臨みました。今回はその結果をまとめて報告させていただきます。(担当:不二) 日体…
第二回筑波大記録会が4月17日と18日に開催され、1500m、3000msc、5000mの3種目 に16名出場しました。その結果を報告させていただきます。(担当:伊藤) 4/17(土) 【1500m】 初日に行われた1500mに出場した11名の学生は、次の日に行われる5000mとセ…
第一回筑波大記録会が4月3日と4日に開催され、今シーズン初レースとして、1500mと3000mの2種目に12名出場しました。その結果を報告させていただきます。(担当:長谷川) 4/3(土) 1500m 初日に行われた1500mに出場した12人の学生は、冬季トレーニング期間に基…
12月26日と27日に行われました平成国際大学記録会の5000mと10000mに、2020年の締め括りとして多くの学生が出場しました。その結果を報告させていただきます。(担当:藤原) 12/26(土) 5000m 初日に行われた5000mには9人の学生が出場した。 結果…
2026.01.16
駅伝監督の木路です。 私たち筑波大学陸上競技部男子長距離チームの2026年は川﨑(体育3)の学生連…
2026.01.03
皆さま、明けましておめでとうございます。 駅伝監督の木路です。 本学、川崎 颯(体育3年…
2025.12.29
皆さま、筑波大学箱根駅伝プロジェクトでの学生の取り組みをあたたかく見守っていただき誠にありがとうござ…
2025.12.25
お世話になります。駅伝監督の木路です。 学生連合チームで出走予定の川崎 颯(体育3)は一昨日で強化…
2025.12.16
箱根駅伝予選会を走り終え、秋のトラックレースでの自己記録の更新を目指し、質の高い練習を継続してきたメ…
筑波大学 箱根駅伝 プロジェクト