2023年度4月10日、9名の新入生が筑波大陸上競技部 男子長距離ブロックに加入しました。4学年が揃った新体制での活動も、間もなく1ヶ月が経とうとしています。今年度の新入生は、多様なバックグラウンドを持ち個性豊かであることが特徴として挙げられます。 筑波大学は、国立総合大学として箱根駅伝を目指…
3/12に第26回日本学生ハーフマラソン選手権大会(通称学生ハーフ)が東京・立川で開催されました。この大会は箱根駅伝予選会と一部同じコースで行われ、例年新戦力の力試しとして全国の大学から多くの選手が出場し、ハイレベルなレースが展開されます。 今回、筑波大学からも冬季練習の総まとめとして復帰過程…
筑波大学に合格された皆様、合格おめでとうございます! 入学後、陸上競技部に所属し男子長距離ブロックにて活動したいという方へ、入学後の住居などの情報をお伝えしたいため、筑波大学箱根駅伝復活プロジェクト公式Twitterにダイレクトメッセージを下さいますようお願い致します。担当学生より諸々のご案内を連…
第3回 全国招待大学対校男女混合駅伝競走大会は、2023年2月19日(日)に大阪長居公園で開催され、全国招待の部(20km・6区間)に19校の大学が出場し熱戦を繰り広げた。3年連続出場の筑波大学は1時間2分40秒で総合7位となり、昨年と一昨年の8位を上回る過去最高順位を獲得した。 トップ選手に…
年が明け、早くも2月中旬になろうとしています。現在チームは冬季練習の真っ只中、一年の中で最も身体がキツい日々を過ごしています!そのような中、ロードレース(ハーフマラソン)の経験を積むことを目的に、また、練習の一環として多くの選手がハーフマラソンを走りましたので、今回はその結果をご報告いたします。(担…
襷を受け取ることも渡すこともなかった箱根駅伝の意味 筑波大学陸上競技部 長距離ブロック3年 理工学群 皆川和範 筑波大学 理工学群 物理学類3年の皆川和範です。このたび、第99回箱根駅伝において関東学生連合チームの9区を走り1時間10分14秒(区間16位相当)でした。まずは、多くの皆様に、応…
½箱根駅伝予選会から2ヶ月が経ち、寒さが堪える季節になってきました。そんな中、秋のトラックシーズンの締めくくりとして出場した各試合において、熱いレースが数多く展開されました。今回は、11月20日に開催されました10000m記録挑戦会、11月26日と12月2日に開催の日体大競技会、同日に開催されました…
箱根駅伝予選会が終わり1ヶ月が経ちました。チームは新体制へと移行し、すでに来年の箱根駅伝予選会へと気持ちを切り替え活動をしています。今回は、秋のトラックシーズン開幕戦となりました10月22日の平成国際大記録会と、11月6日に行われました第6回筑波大競技会の結果をご報告いたします。 (担当:木村歩峻…
日頃より、筑波大学陸上競技部ならびに箱根駅伝復活プロジェクトへのご支援、ご声援をありがとうございます。この度、代替わりによる新体制となりましたこと、ご報告申し上げ、新・駅伝主将と駅伝副主将からのご挨拶させていただきます。 【新駅伝主将・副主将】 <駅伝主将> 平山 大雅(ひらや…
第99回箱根駅伝予選会を戦い終えて 筑波大学 陸上競技部 男子駅伝監督 弘山勉 今年の箱根駅伝予選会は、湿度が高く厳しい気象条件になった。各校とも、一人当たり40秒~1分20秒ほどのタイムロスがあっただろう。 蒸し暑い気象条件となった今大会、戦術が物を言う戦いではなく、力勝負になったと感…
2026.10.19
駅伝監督の木路です。この度は日差しの強い中、また8時30分と早い時間のスタートにもかかわらず、第10…
2026.10.09
第103回箱根駅伝予選会がいよいよ来週に迫ってきました。 第96回大会に26年ぶりの出場を果たして…
2026.10.06
10月5日に第103回箱根駅伝予選会のエントリーメンバーが発表されました。監督の木路から予選会に向け…
2026.08.12
駅伝監督の木路です。 日頃より筑波大学男子長距離ブロックの取り組みにご理解、ご支援、ご声援頂き誠に…
2026.08.11
7月初旬、チームのトップグループは北海道で開催されたホクレン・ディスタンスチャレンジ2026(以下…
筑波大学 箱根駅伝 プロジェクト