2025年1月2・3日に第101回箱根駅伝が開催されました。私たち筑波大は昨年10月の箱根駅伝予選会で敗退したためチームでの出場はなりませんでしたが、今回は関東学生連合チームとして新主将となった小山洋生(体育3)が1/2の往路・第3区に出走しました。 大会当日は、皆様から頂いた本当に数多くの声…
11月23日に第117回平成国際大学記録会5000m、11月30日に第8回筑波大競技会5000m、11月30日と12月1日に第318回日本体育大学長距離記録会5000m、10000mにそれぞれ出場しました。 いずれの試合も約1か月間続いたトラックシーズン後半戦の締めくくりに関わるレース…
11月9日に第7回筑波大記録突破競技会5000m、16日に相模原ギオンスタジアムで行われた10000m記録挑戦競技会にそれぞれ出場しました。 予選会に出走したメンバーは、トラックシーズン後半戦の初レースとなりました。また、11月3日の順天堂大学競技会までに14分台を記録し、順調に練習を積むこと…
11月3日に行われた第56回全日本大学駅伝の結果を報告させていただきます。 本学からは、金子佑太朗(工シス4)が日本学連選抜チームで出場しました。 第3区(11.9km)に出走し、 区間8位 記録34'46" という結果でした。 [ca…
箱根駅伝予選会を終えて、チームは本格的にトラックシーズン後半に突入しました。10月26日には第9回順天堂大学競技会5000mに、翌週の11月3日には第7回筑波大競技会5000mに、いずれも箱根駅伝予選会に出場が叶わなかったメンバーが出場しました。箱根駅伝予選会でのチームの敗戦を受け止め、「次は自分が…
寒さが一段と厳しくなる季節になりました。チームは現在、シーズン後半のトラックレースを終えて来季に向けた冬季練習を開始しました。そしてこの度、来季のチームの顔となる主将・副主将が決定し、新体制が始動しました。 新たに決まりました主将・副主将の紹介および本人たちの抱負、また彼らが互いに寄せる期待、…
2024年10月19日に開催された第101回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会にて、筑波大学は力走するも総合18位と、目標である箱根駅伝本選出場となる10位内には届きませんでした。レースの詳しい展開や結果については、結果報告レポート(1)をご覧ください。 第101回箱根駅伝予選会を戦い終えて -…
2024年10月19日に東京・立川にて、第101回東京箱根間往復大学駅伝競争予選会(箱根駅伝予選会)が開催されました。私たち筑波大学男子長距離ブロックは、「箱根駅伝復活プロジェクト」と掲げて活動するチームであることのプライドと気概をもって、またこれまで厳しい練習を乗り越えた12人のベストメンバーで臨…
筑波大学陸上競技部男子駅伝監督および箱根駅伝復活プロジェクト責任者の木路です。 皆様には、本年度の第101回箱根駅伝予選会に際しまして、朝早くまた季節外れの暑さの中での現地でのご声援、またテレビ画面を通してのご声援をいただき誠にありがとうございました。学生たちは、そのご声援に応えるべく懸命に走…
男子駅伝監督の木路です。 第101回箱根駅伝予選会がいよいよ3日後に迫ってきました。 第96回大会に26年ぶりの出場を果たして以来、直近の4年は予選敗退となり本戦出場を逃しています。その悔しさを胸に、5年ぶりの箱根路復活を懸けエントリー43校のうち10校に入るべく、チーム一丸となって挑みます。 …
2026.05.08
4月15日に行われた筑波大学陸上競技部の入部手続きをもって、5人の新入生が男子長距離ブロックに入部し…
2026.04.27
暖かな春の風が新たな息吹を感じさせる4月。新年度到来と共に選手たちはトラックレースの舞台に戻ってきま…
2026.03.31
3月8日に、東京・立川市で開催された立川シティハーフマラソン2026(立川ハーフ)に、冬季練習期間を…
2026.03.30
駅伝監督の木路です。 日頃より筑波大学男子長距離ブロックの取り組みにご理解、ご支援、ご声援頂き誠に…
2026.02.19
少しづつ日が長くなり、春が近づいてきました。チームは現在、立川ハーフマラソンや関東インカレに向けた冬…
筑波大学 箱根駅伝 プロジェクト